浮気調査のメリット
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浮気の事実がわかる!
浮気調査後は、事実が確定するので浮気の事実がなければ、再びパートナーを信じることができるようになります。
実際に『夫(妻)のことを再び信じられるようになり、以前より関係性が良くなった。』というお話しをお聞きします。
また、浮気の事実が判明した場合でも、パートナーとの関係修復するために対策を考慮したり、離婚や慰謝料請求に向けて一歩前に踏み出すことができるのです。
夫(妻)や浮気相手に慰謝料を請求できる!
浮気相手に慰謝料を請求することで、夫(妻)と浮気相手との関係に亀裂が入って別れるというケースも多数見受けます。
離婚をしない場合、一から夫婦関係を見直す…良い機会になるでしょう。
離婚する場合でも、浮気・不倫相手に慰謝料を請求し、その関係性に亀裂が入れば、夫(妻)の思い通りに進まないケースも多数あるのです。
浮気をした側からの離婚請求を棄却できる!
その為、有責配偶者である夫(妻)からの離婚したいと言われている場合でも、原因が相手方の浮気の場合は、(不貞行為)の証拠を押さえることで、その離婚請求を棄却することができます。
浮気した側に離婚請求をすることができる!
その一つに『相手に不貞行為があった場合』です。
離婚の原因が、浮気の場合には、浮気(不貞行為)の証拠があれば離婚が認められます。
離婚の際に、不貞行為を行った側や浮気相手に慰謝料請求することも可能です。
離婚の条件が有利になる場合がある!
シークレットジャパンさつまで実際に浮気調査を行った方の中にも、とても良い条件で離婚が成立したいという声が多数聞かれます。
不倫(浮気)関係を精算させる!
単に問い詰めても、逆ギレ気味で認めようとしないことが多いので、話し合いの前に浮気調査をし確かな証拠をつかみ、浮気相手を特定して話しをすることで、浮気・不倫(不貞行為)を素直に認め 浮気相手と別れるケースも多数あります。
もちろん、この様な場合でも慰謝料請求を浮気相手にすることができます。
立場が逆転する!
浮気・不倫(不貞行為)の証拠を掴んだあとは離婚や慰謝料請求をすぐにする必要はありません。
事実確認(浮気の証拠)を、知ったときから3年間有効となりますので、今後夫婦関係が悪化した場合に備えとして取っておくこともできます。
離婚を考えている方は、財産分与・養育費等の条件面を有利にするための準備期間として使えます。
ただし、3年間経過してしまいますと慰謝料請求はできませんので、ご注意してください。
浮気・不倫の証拠が、いざという時の『切り札』となります。
浮気調査に関連する調査!
転職前は、給料の差押えしていたので安心だったけど…
慰謝料の分割払いや養育費の未払いが続いているケースはよくあります。
その場合は、離婚した元夫(元妻)の勤務先の再調査を行う事で、勤務先の特定ができ再度差押えすることが可能です。
性格の不一致という理由で離婚を迫られている。
離婚調停でもっとも多いのが『性格の不一致』という理由なのです。
シークレットジャパンさつまに、ご相談に来られる方の中にも、性格の不一致で離婚したいと言われてる…も多いです。
実際に浮気調査を行ってみると、本当の理由は浮気・不倫(不貞行為)が、原因だったケースがほとんどです。
急に『性格の不一致』を理由に離婚を迫られいる場合は、浮気・不倫を疑った方が良いでしょう。
浮気・不倫の事実を、浮気調査して確定できれば本格的に慰謝料請求した方が良いでしょう。
シークレットジャパンさつまでは、ご依頼者様とよく話し合い深く寄り添って、ご依頼者様にとって最適である浮気調査方法をご提案させていただきます。
ヒアリング(無理)電話・メール・LINE・twitter・instagram等 幅広くお待ちしております。